イベント

2010年度は文部科学省の助成を得たプロジェクト「身体知教育を通して行う教養言語力育成」の一環としてワークショップを開催いたしました。

2010年慶應義塾大学教養研究センター

文部科学省大学教育・学生支援推進事業大学教育推進プログラム
慶應義塾大学「身体知教育を通して行う教養言語力育成」プロジェクト

『アーサー王ワークショップ』Part1(2010年9月6日~2010年9月8日)
 - Reading and Creating Alfred Tennyson, "The Lady of Shalott"

"The Lady of Shalott" 解釈:アンドリューリンチ教授
"The Lady of Shalott" 分析編:小関章ラファエル
"The Lady of Shalott" 創作:瀬戸口郁


ご案内(PDF:868KB)

プログラム(PDF:156KB)

『アーサー王ワークショップ』Part2(2010年10月27日)
  - 身体が作る言葉、詩、オイリュトミー
   母音から子音、言葉が身体の栄養素となり、新しい身体を創造する
   笠井 叡(KASAI Akira)が舞う "The Lady of Shalott"

身体が作る言葉、詩、オイリュトミー:笠井叡


ご案内(PDF:111KB)

『アーサー王ワークショップ』Part3(2010年11月5日)
 -テニスン「シャロットの女」 創作のための物語分析

「シャロットの女」 創作のための物語分析:小関章ラファエル


ご案内(PDF:1.4MB)

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